金沢 富山 塾 模試で結果を出す勉強方法教えます!3年間の総復習大事です!

栄光義塾です!

栄光義塾は志の高い目標を持った生徒がどんどん集まってきます!

それは、模試で結果をだす為のカリキュラムがあるからです。

模試で結果を出すには、一体どんな勉強をすればよいのでしょうか。

実際、これを良く知らない生徒は多いです。

当然ですが、模試で結果をだす勉強のやり方を教えてくれるところはないからです。

一般的には学校の準拠が終わったら、すぐに過去問に入ったりします。

でも、直ぐに過去問をやったからといって点数が上がるわけではありません。

何故なら過去問や模試は範囲が広いです。

範囲が広いという事は、受験学年であれば3年間で習った範囲から出題されます。

習っていない所から出題されるのであれば、まだできなくても納得はいきますが、

問題は、模試は全て習ったところから出題されるという事です。

しかし、習った問題が出るのは、模試も定期テストも基本的に同じです。

でも、定期テストは更に出る範囲が絞られるため、短期的な勉強で点数が取れるケースがあります。

反対に、模試は、範囲が膨大の為、何をいったいどのようにして勉強をすればいいか分からずに、過去問に頼って勉強しているケースが考えられます。

これで、点数が取れればいいのですが、中々、それで点数が取れるケースは少ないです。

でも、この模試で結果を出す=受験です。

栄光義塾は、何故受験塾専門かというと、模試で結果を出す=志望校へ合格できる勉強を教えるからです!

栄光義塾はの良い点はここにあります。

だから、学校の定期テストの成績が仮に真中程度であっても、医学部に合格ができたり、国公立大学に合格ができたりすることが可能になるのです。

もちろん模試で結果が出せるようになれば、定期テストの結果も上位に入っていきます。

しかし、定期テストで上位でも、模試で順位が取れない生徒は大勢いいます。

この違いが勉強のやり方の違いです。

志望校に合格する生徒とそうでない生徒の違いは、過去問=難しいをすぐに始めてしまう生徒と、

過去問前に、しっかりと基礎の反復を終えて過去問や模試に向かう準備をする生徒とであきらかに同じ勉強時間でも差が生じていきます。

医学部に合格した生徒がこんなことを言っていました。

「私も以前は、難しい参考書や過去問に取り組んでいましたが、先生の言う通り、比較的基本の参考書を繰り返し勉強しました。結果が出るまではこの方法で遅れをとっているのではないかと不安でしたが、そんな心配をよそに3ヵ月ですぐに結果が出てからは、この方法が正しいと自信を持てるようになりました。で、結果、私が合格し、周りの自分より難しい問題ばかりに明け暮れていた生徒は、結果的に落ちてしまいました。」

模試は、大学であれば全国です。

高校であれば県単位です。

模試は基本を抑えることで点数が取れる範囲は定期テストより多いです。

どうしても点数が取れないような難しい問題も模試には出てきますが、基本的なところを絶対に間違えない勉強を繰り返し行う事で、模試の点数は伸びていきます。

3年間の総復習を3年かけても意味がありません。

1年かける場合は、浪人生の場合は、そうです。

これでも、凄いとは思いますが、栄光義塾は総復習は得意科目3ヵ月、苦手科目で6ヶ月が一応の目安です。

3年の総復習を3ヵ月~6ヶ月でマスターしていくには、どうしても専門家の分析が必要になってきます。

この分析力で出たカリキュラムを1人1人取り組む事で結果は生まれ変わります!

一律の集団で同じカリキュラムに取り組むという事はペースやスピードも同じです。

また、個別指導で1つの分からないポイントばかりやっているわけにもいきません。

習っていない所は確かに予習や授業も大事になってきますが、

既に習っていると所は1人1人強みと弱みは違いますので、分析力で総復習する方が絶対的に伸びが違ってきます。

これを、受験学年ですることもできますし当然、受験学年前に抑えてしまう事も出来ます。

ですので栄光義塾は、過去問は総復習が終わった後に行います。

過去問を一律に用意ドン!とやるような乱暴なことは絶対にしません。

だから、早い生徒は、高3の春に過去問に入る生徒もいます。

標準的には、夏前までに総復習を仕上げることです。

遅い生徒で夏以降です。

しかし、受験を焦る必要はありません。

焦る=総復習していない状態で過去問に取り組んでしまう。

これが最も結果が出ない受験勉強です。

栄光義塾は分析して最短最速で取り組んで行きます。

これからいよいよ受験シーズンが始まります。

これから本格的に勉強という生徒は、総復習する時間を必ず入れた方がいいです。

栄光義塾のカリキュラムは受験専門カリキュラムです。

受験=難しいのではないという事だけは感じてもらいたいです。

でも総復習をしないで臨めば受験=難しいと感じるはずです。

高1高2生や中学生は自分が受験生になった時にどの時点で過去問や模試で結果を出していくかを考えれば志望校に近づくチャンスも増えていきます。

来年の春には過去問ができるくらいの状態の総復習を終えていたらそれは相当のアドバンテージになっていきます。

これが志の高い生徒が集まる栄光義塾の所以です!

一度習ったところを総復習する時間を確保さえしてくれれば、今の実力はあまり関係ありません。

一回で理解できる生徒もいれば、何回か繰り返して理解できる生徒もいます。

その回数は問題ではありません。

転んでも、最後に勝てばいいです!

でも、理解できない状態で勝負してもこれでは残念ながら受験に勝ことはできません。

大学受験、高校受験専門塾の栄光義塾の受験に必須なカリキュラムを1人1人分析して取り組んで行きます!!

6か月先を想像してみて下さい!

受験生はこの時期がギリギリのタイミングです!!

秋期講習を体感してみて下さい!!

本気の生徒であれば、栄光義塾も本気でサポートさせていただきます!!

秋期講習のお問い合わせはお電話もしく栄光義塾HPからお願い致します。

是非、時間をかけすぎない総復習カリキュラムは分析力が大事です。

今の皆さんの実力をありのまま受験相談で教えて下さい。

そこから第1歩の始まりです!!

栄光義塾