石川県 金沢市 県下有数の歴史ある進学校 金沢桜丘高校 学校紹介 志望校への架け橋

 

金沢桜丘高校(石川県)の情報(偏差値・口コミなど) | みんなの高校情報
(金沢桜丘高校写真引用)

 

 

 

石川県立金澤第三中学校として産声を上げた本校は、今年いよいよ創立100周年を迎えます。

 

 

 

「質実剛健」を校訓とし「文武両道」を校是とする中で、「知・徳・体」すべての成長を目指す、全人教育を実践してまいりました。今春の進学実績は、難関10大学7名、金沢大学60名合格を始め、国公立大学に232名が合格いたしました。また部活動においても、令和元年度は運動部では剣道、女子バレー、卓球、ソフトテニス、柔道、空手、陸上競技、水泳、ラグビーの9つの部活動が、文化部では放送、新聞、文芸、囲碁の4つの部活動が、全国大会や北信越大会などの上部大会に出場する活躍を見せています。上部大会には出場できなかった部活動も数多くの部が県でベスト8以上の健闘を見せ、「文武両道」を実践しています。(金沢桜丘高校HP引用)金沢桜丘高校は、創立100周年を迎える歴史ある学校です。2020年の合格実績も国公立大学を中心に232名の合格、金沢大学60名、富山大学38名の合格実績を誇り、私大の合格も含めると、大学進学における実績は県下有数のトップ高校と言えます。(金沢桜丘高校HP引用)

しかも、文武両道の精神を目指し、勉強と部活動の文武両道において成長を目指すことができ、また、校舎も新しくなり、ますます人気が高まる高校が金沢桜丘高校です。

栄光義塾にも金沢桜丘高校の生徒は来てくれています。

国公立大学を目指す生徒や看護を目指す生徒、超難関私大を目指す生徒が多いのが塾としての実感です。

栄光義塾も定期的にビラを配布させて頂いておりますが、ほとんどの生徒が必ずと言っていいほど、「おはようございます」と笑顔で挨拶をしてくれます。

今まで教えてきた生徒で印象に残っている生徒は数え切れませんが、生徒本人が目指す志望校の模試の判定が上がっていかなくて悩んでいる生徒も過去にはいました。

そのような生徒に対して、「基本をもう一度丁寧に仕上げてみてはどうかな。」

「その方が、君の場合は、成績が伸びていくよ。その代り、全ての科目を総合的に底上げしていく勉強に切り替えてみてはどうか」と伝えると、本当に素直に「それでやっていきたい」といってくれます。

この探究心が、自分の足らない所を正直に見つめなおし、大学受験で成功する生徒が多い桜丘の生徒がいつも圧倒的に伸びていく秘密ではないかと思います。

文武両道の精神の教えを活かし、基本が大事であることを自分を見つめる探究心から足らない所に気づく生徒が、毎日の学習計画を通して、これを勉強に置き換えて取り組んで行く姿や姿勢が桜丘の生徒は素晴らしいです。

栄光義塾は、自分の足らない所に気が付く深い探究心から学習計画(オーダーメイドプランニング)を立てて継続して、抜かりなく万全状態で試験に除む事に取り組んで行く塾です。

栄光義塾は全力で桜丘高校の生徒をこれからも応援して参ります。