私立大学偏差値を上げる!国立大学共通テスト!受験勉強は基礎を高めれば志望校を目指せます!

私立大学偏差値を上げる!国立大学共通テスト!受験勉強は基礎を高めれば志望校を目指せます!

栄光義塾です。

私立大学3科目で偏差値を上げる!国立大学5教科7科目の共通テストで点数を上げる!受験勉強は基礎を高めれば志望校を目指せます!

栄光義塾の基礎から始める勉強は高3受験生にとって受験には欠かせない勉強です!

栄光義塾の基準は、共通テストで8割、偏差値60の基準に達する科目を何科目作ることが出来るかで、目指す大学が見えてきます!

偏差値50の生徒が、偏差値を10近く上げる偏差値60の勉強に取り組んでも、中々、偏差値50の生徒にとっては偏差値60の勉強の壁は厚くこの難しい勉強では効率も悪く進んで行きません。

しかし、同じ、偏差値50の生徒が、偏差値60にするために、基礎力を高める勉強に取り組む事は、未知の世界でも何でもありません。これまで学校で習ってきた範囲に取組む勉強です。偏差値50で大体共通テスト6割は出来ていると考えてもいいと思います。

それであれば、後どうしても思い出せない、抜けている、何度やっても間違えてしまう範囲が4割あるという事です。

3年間の総復習を6か月~1年で行うには、抜けている4割~5割のどこが抜けているのか、また、その抜けている科目はどの科目か。暗記中心の文系科目の基礎を固めるスピードと理解中心の理系科目の基礎を固めるスピードも同じでありません。これは、最終進路を決める11月の最終プレ模試までは少なくとも、出来る限り8割を目指す基礎を固める勉強に専念できるかどうかです。

もちろん、8割を超えた科目は、苦手科目を待っているわけにはいきません。8割を超えた科目は、志望校に向けた次なる勉強に取り組んで行きます。

私立大学は、国立大学より1ヶ月近く先に受験が始まります。その私大の受験も一般受験の場合は、3~6大学を受験します。当然、それぞれの大学の対策も必要になります。栄光義塾では、6つの大学の対策をするより、3つぐらいの大学に絞って対策をした方が合格の確率は高まります。その為にも、しっかりと絞り切れるには、出来るだけ早い段階でこの基礎実力を高める勉強を開始し、8割(偏差値60)を超える科目から志望校の対策の勉強に入っていく必要があります。この基礎実力は11月頃から始まる公募推薦や併願推薦にも十分に役に立つ勉強です。

国立大学は私立大学と違い、3つも4つも国立大学を受験などできないので、その分、しっかりと基礎を固める科目を1つ1つ増やしていきます。

繰り返しになりますが、5教科7科目全てに8割になれば、旧帝大でも医学部でも十分に挑戦権は得ることが出来ます。今は、ただひたすらそこに向けて、自分が足らない箇所を栄光義塾で分析し、基礎を固める勉強に集中して取り組んで行くだけです!

焦りは禁物です!でも、油断は大敵です!

せっかくの能力があるのに、勉強のやり方を間違えてしまい基礎を固める勉強時間が作れないのは非常に勿体ないです。与えられた時間の中で、8割に近づく科目、8割を超える科目を作る為に、今、英語が120点であれば、後、2割の40点。それが、リスニングなら、徹底的にシャドーイングを繰り返す。それが、長文読解であるならば、単語なのか、熟語なのか、文法なのか分析して、取り組む。

数学Aが60点、ⅡBが60点であれば、それぞれ後、2割20点の計40点を増やしていくには、何が足らないのか、わかるけど時間が足らないのであれば、それこそ演習を増やし、問題に慣れていく。しかし、時間の問題でないとすれば、苦手な単元を繰り返し取り組む。

国語も、今、120点であれば、古文、漢文、現文とあり、現文は試験によって自分に合っている合っていないがどうしても出てきてします。そのときに動揺しない為にも、古文と漢文はほぼ、満点に近い点数を取る勉強を行う。そこで90点近くを取れるようにしておくことで、現文100点のうち、万が一自分に合っていないものが出されたとしても小説40点、評論30点で2割40点の160点は取れるようにしておく。自分に合っている現文が出れば両方で40点以上狙えるようにしておく。

この3科目が200点満点の600点です。栄光義塾で分析して絞り込んだ勉強を行う事で、今より、この3科目だけで120点UPの勉強が出来ます!この的を絞った勉強が時間を短縮する勉強です。そこに、文系理系の選択科目が300点分あり、そこでのプラスアルファの点を取る勉強にも取り組む!これが、平均150点~300点UPの勉強です!

復習を全部やる時間はありません。自分が分かっていることを同じように進めてもこの時期はあまり意味はありません。逆に自分がわからない所をさらっと流してもこれも効果はありません。受験に関しては自分の勉強です。自分の抜けている科目のそれも、抜けている範囲、単元を繰り返し習得する事で、基礎実力は高まっていきます。

当然、多くの受験生は、この勉強にも取り組んでいる事と思いますが、それでも、上手く計画が立てられない。どこを抜粋して取り組めばいいか分からない。得意な単元、苦手な単元が良く分からない。これこそ分析です。栄光義塾は、客観的に第三者の目でここが足らない、ここは出来ている、数学は絶対に伸びる、物理は伸びるという事が生徒を見れば受験のプロですからわかります。受験は、抜けている所を補うのがプロです。

ここからが本当の勝負です!

夏を制する者が受験を制す!あなたの本当の実力を見せる時が来ました!

7月金沢校、高岡校は各校舎残りいよいよ5名です。

是非、お越し下さい。