志望校逆転合格!地元の私立大学!金沢工業大学共通テスト受験で特待生を目指す!

志望校逆転合格!地元の私立大学!金沢工業大学共通テスト受験で特待生を目指す!

 

面倒見がよい大学」トップ100ランキングを発表 1位は金沢工業大学 - ライブドアニュース

(金沢工業大学写真引用)

栄光義塾です。

栄光義塾は、医学部受験を目指す生徒に強い塾です。

その医学部受験に強い栄光義塾だからこそ、その勉強が医薬看護受験や国立大学受験を目指す勉強に適している事についても前回のブログでお話させていただきました。

共通テストの標準問題をしっかりと勉強する事が出来る塾が栄光義塾の最も合格に近づく勉強のやり方だからです。

国立大学であれば、2次試験はもちろんあります。大学によって2次試験の傾向は異なります。しかし、それでも、ほとんどの国立大学や医学部は共通テストの点数で勝負が決まるといっても過言ではありません。

反対に、この逆のやり方で合格を掴んだ生徒は、ほとんど記憶にありません。

共通テストが上手くいかなくて、2次試験で大逆転。

これは東大のような共通テスト730点を超えて、2次で大逆転を目指す場合に限りと言えるのではないでしょうか。

この勉強は、栄光義塾で医学部を目指す生徒はこのような勉強を行いません。

栄光義塾で国立大学を目指す生徒もこのような勉強を行いません。

もちろん私立大学もこのような勉強を行いません。

共通テスト81%の730点では、そもそも、医学部に挑戦すること自体が、厳しい事になってしまう事を多くの栄光義塾に通う生徒は知っているからです。

栄光義塾は、東大も頂点ですが、医学部も頂点だと考えている塾です!

栄光義塾は、この勉強をもっと多くの生徒に知ってもらう事で、どちらかというとこの勉強を覚えた方が大逆転が可能と言える勉強です。

多くの生徒は、標準問題がなかなか解けない。

反対にマークの標準問題は苦手だけど記述問題を得意にしている生徒もいます。

何故、難しい問題が解けて簡単な問題が解けないのか。

答えは簡単です。

時間です。

時間がたっぷりとある記述問題と、全く時間が足らない問題の量が多いマーク式問題の違いです。

共通テストで7割~9割を取る勉強の方が、医学部だけでなく、医薬看護受験、国公立大学受験、私立大学受験全てに適応できる勉強として合格を勝ち取る確率は相当に高いです。

この勉強をあまり知らないのは当然です。栄光義塾は医学部受験を中心に取組んできた塾ですので、しかし、もう大丈夫です。

この勉強を広く伝えていきます。

マーク模試で70%合格基準の国立富山大学、76%合格基準の国立金沢大学、83%合格基準の神戸大学、85%合格基準の大阪大学、そして90%合格基準の国立医学部といったように、それぞれの模試の時期に応じて1つ1つの頂上を制覇していく事が出来るのもモチベーションを保つことが出来るやり方です。

これは、医学部や国立大学しか、この共通テストは使用しないと考えている生徒も中にはいますが、私立大学によっては、共通テストの成績次第で、授業料免除の特待生制度を採用している大学はいくつもあります。

今回は、地元の金沢工業大学をご紹介させていただきます。

金沢工業大学は、英語、数学が必須2科目で1科目が選択。

今回は、これが共通テストでこの3科目で75%を超える成績を収めることで、授業料免除の特待生合格が出来る制度です。詳細は金沢工業大学HPをご覧ください。

3科目平均で75%を取ることで、特待生が見えてきます!

このように同じ大学に合格しても特待生で行けるのは、共通テストを利用した生徒だけです。

せっかくの受験勉強!私立大学を目指すのであれば、まずは、この共通テスト75%を超える地元の大学の特待生を目指す勉強に取り組んでいくのも素晴らしい挑戦です!!

金沢工業大学を目指す生徒は栄光義塾の勉強が十分効果を発揮します!

お申込みは栄光義塾各校舎までお申し付けください。