金沢 富山 成績を伸ばすオーダーメイドプランニングは栄光義塾の強みです!

栄光義塾です。

栄光義塾は本気で志望校を勝ち取りたい生徒を全面的にサポートしている塾・予備校です。

志望校が黙っていても手が届くのであれば、そこまで本気で勉強をする必要もないかもしれませんが、

志望校は誰もが憧れるそんなに簡単に手に入らないからこそ志望校であると思います。

つまり相当本気で頑張らなければ手に入らないのが志望校です。

本気の生徒を本気で支えるには、

毎日の勉強を管理していく必要があります。

テストで結果がでずに落ち込んでいてもテストの結果は変わりません。

順位も何も変わりません。

テストで結果を出すには、順位を上げていくには、テストに向けた事前の準備が最も大事になってきます。

簡単に言うと、事前の準備をしっかりとできた生徒が受験で勝っています。

しかし、残念ながらこの受験を左右する準備を教えてくれる塾はありません。

心構えとかではなく、実際の受験に向けた準備が栄光義塾のオーダーメイドプランニングです。

具体的に栄光義塾では毎日の計画を塾の先生が立てて、生徒はそれに取り組んで頂きます。

そのときの注意点は、最初から基礎と応用をまとめて取り組む事はしません。

基礎と応用を完全に切り離して取り組んで行く計画を立てていきます。

英語が苦手な生徒に英作をやらせても上達していく事はありません。

数ⅠAが苦手な生徒が数Ⅲができる様にはなりません。

志望校から逆算してよっぽど基礎学力があれば別ですが、

医学部を目指すの出れば4年間の受験勉強期間

難関国立大学や難関私大の志望校を目指すのであれば1年半~2年程度の受験勉強期間は必要になってきます。

どこの進学校の生徒も勉強で悩んでいる生徒をたくさん見てきました。

そのような状態の生徒に基礎と応用とを分けてオーダーメイドプランニング学習計画を立て実行に移してもらうだけで、本当に成績は見違えってきます。

基礎と応用をまとめて取り組まない。

学習計画を一夜漬けで取り組まない。

この2つのルールを守るだけで成果は上がって言います。

本人ができないような難しい問題をすれば継続することが苦痛に変わってしまいます。

しかし一度習った所の基礎を毎日取り組む事は出来ます。それが継続につながり、継続ができれば成果は確実に上がっていきます。

私は、医学部に何人も合格へと導いていきましたし、受験生が目指す国公立大学や有名私大にも合格へと導いていきました。

でも、安心してください。これだけ入っておきます。

どれだけ優秀な高校に通っていても、実際多くの生徒は志望校に向けたレベルの基礎が無い生徒がほとんどです。

最初からいけるなという生徒は本当毎年数名ぐらいの割合でしかありません。

ほとんどの生徒が、基礎からやり直して、その後応用に入って医学部や難関国立大や難関私大の合格を勝ち取ってます。

附属の生徒も泉丘の生徒も二水や桜丘、西高の生徒も私立でいえば星稜や金沢高校、北陸学院の生徒も栄光義塾に通ってくれています。

高岡校には、高岡高校、高岡南高校、砺波高校、福岡高校、高岡第一高校、氷見高校、新湊高校の生徒を中心に栄光義塾に来てくれています。

この基礎からやり直すことがどれだけ、本人を安心させ、プレッシャーから解放されるか計り知れません。

分からないまま進むほど不安な事はありません。

そのような生徒は、実際本当に多いです。

中学生まで学年トップだった生徒が高1の春で数学についていけなくなった生徒を過去にも何人も見てきています。

それは進学校であればあるほど強い傾向があります。

スピードが速いからです。

今までトップを走ってきた生徒が今ではそれがクラスや学年で真中程度になってしまっている。

それを解決する方法が、栄光義塾のオーダーメイドプランニングです。

ルールは2つだけ

基礎と応用をまとめて取り組まない学習計画の実行

一夜漬けで学習計画に取り組まない。

この2つのルールを栄光義塾で守れば、志望校に合格するための勉強の習慣が身について行きます!

只今、秋の秋期講習を開催しています。

受験相談は毎週土日に開催しています!!

高校生や中学生で今の成績に不満を持っている生徒や、勉強はしているが成績が伸びていかずに悩んでいる困っている生徒は栄光義塾のオーダーメイドプランニングで志望校に合格するための勉強に本気で取り組んでみてはいかがですか。

受験相談はHPのお問い合わせからが便利です。

お電話の場合は、金沢校076-282-9854、高岡校0766-22-7045であれば13時以降であればお受けいたしております。

受験相談は本人と親御様とご一緒にお越し頂いております。

その時に模試の結果がわかる資料をご持参いただけるとより詳しいお話ができます。

宜しくお願い致します。