金沢大学、富山大学、名古屋大学といった国立を目指す生徒に受験の勝ち方を教えます!金沢、富山、岐阜

金沢大学、富山大学、名古屋大学といった国立を目指す生徒に受験の勝ち方を教えます!金沢、富山、岐阜

国立大学を目指す皆さんにとって、科目による弱点補強、得意科目の強化がまだ、まだやり切れていない生徒、自信がない生徒は、栄光義塾の効率的な勉強で、共通テストの各大学の基準を超える勉強が出来ます!

基本的に国立大学を目指す生徒は、夏までに繰り返し、繰り返し行うこの反復勉強が、これまでの経験で、逆転や挑戦を可能にしていく生徒が最も多い効果的な勉強です。

演習ももちろん大事ですが、この繰り返し反復する事の積み重ねの勉強が無ければ、どれだけ演習を重ねても上がったり下がったりと安定した点数を取ることが出来ません。

得意科目にしても苦手科目にしても国立大学を目指すのであれば、この時期から勝負を6ヶ月~10ヶ月でかけるのであれば、最低でも4科目、出来れば7科目全てに、この繰り返しの勉強で得意科目の強化、弱点科目の補強の為の勉強が出来れば、今の成績に関係なく必要な事はただ1つ「本気の生徒」の逆転が見えてきます!

この勉強で大事な事は、分析力です。

3年間の総復習を、繰り返し繰り返し反復して標準問題を的確に解いていく勉強を3年かけてやる時間はありません。だからといって2倍速3倍速でやる意味もありません。

生徒の強み弱み、点が取れない原因、間違えてしまう理由を、国立大学合格基準の4科目~最大7科目全てに分析して、生徒に応じた原因を探求し、カリキュラムを組んで行き、それを、毎日の区切りで徹底して取り組む事で、国立大学への挑戦権を掴む事です!

英語が強い生徒は、1日の課題を増やし進めていく。しかし、苦手な国語は、古文、漢文、現文とあるが、最初に古文から始める。数学は、最初はⅠAから始め、この勉強になれて来たらⅡBに取り組む、文系の生徒は、そこに日本史や世界史といった社会科目、理系は物理や化学に取り組む。

これを、暗記が強い生徒、理解に優れている生徒など、その生徒の特長を分析し勉強の計画を立てる。

これだけは、経験上、言える事ですが、1日英語、2日目数学、3日目数学と英語、4日目日本史では、受験や模試にはとってもではないが間に合いません。

1日、英語単語、熟語、文法、シャドーイング、数学ⅠA、国語古文、現文、化学、物理といった具合に生徒と話し合って、受験に勝つ為の勉強に1日何時間確保できるかを聞いて、1日4時間であれば、これを4時間で出来る量と範囲を決まます。

最初は慣れていないので、この勉強に仮に5時間かかったとしても、歯を食いしばってやり切る!一度習った所が範囲ですので、大半の範囲は分析して単元と範囲を決めるので、自分で出来るのもこの勉強の最大の継続してできる勉強です。

そのうち、この勉強にも慣れて基礎実力も身に着いてきます。慣れてきたら、同じ4時間でも、範囲とペースが倍以上に増えても、全く問題なくできる様に変わり、最初は、誰もこの勉強をやった事が無いのでアップアップして何とか取り組んでいたのが、ほんの数か月で「先生、物足らない、もっと増やしてください」と言ってくる生徒がほとんどです。

レベルがどんどん上がるにつれ、そのスピードが加速していくのが、受験勉強にしても模試にしても、定期テストにしてもこの基礎実力を高める勉強です。ちょっと面倒だけど、しっかりと手間暇かかけてこれに取り組んだ生徒が、夏以降の秋口にかけて一気に追いつき、追い抜いていく。

でも、この勉強に取組んでいないと、基礎実力が安定していない為、共通テストの点数が上がったり下がったり、2次の記述読解も夏以降から立ち止まってしまいす。正直、これがほとんどの成績が伸び悩む原因です。

栄光義塾はここまでやり切る塾です!逆転、挑戦するにはどうしても得意科目の強化と弱点科目の補強の分析が欠かせません。だから、今の成績に左右されることなく、志望校への勝ち方を知っている栄光義塾で、勝ち癖をつけ、夏以降一気に追いつき追い越す為には、やはり夏までに基礎を徹底的に磨く勉強が本当に間に合うギリギリがこの時期です。

栄光義塾は、もしかしたら、それなりの受講コースと思われるかもしれません。それは、本気の生徒をお預かりする以上、妥協が出来ないからです。

きっと、栄光義塾の受験相談は志望校に向けてスイッチを入れる日になります!

受験相談は直近の模試と筆記用具があればそれだけで十分です。今の成績などまったく気にしないでください。これを読んで気にしなくてもいいことがわかったと思います。それ以上に大事な事は志望校への想いが強い本気の生徒です!

国公立受験!今なら、まだ間に合います!