個別管理で成績を伸ばす!高1生、高2生の英国数理を強くする!金沢、高岡、塾

個別管理で成績を伸ばす!高1生、高2生の英国数理を強くする!金沢、高岡、塾

栄光義塾です!

栄光義塾の個別管理は、勉強を管理します。テスト、個別、補習を週2回から3回行い勉強を管理する塾です。

どんな生徒でも基礎と習慣を身に着けるまでは大変です。その中でも特に自分のものに中々なっていかない科目が、高1高2生の英語と数学と国語と理科です。

特に英語、数学は基本的に、文系理系関係なく国立大学を目指す生徒には必須科目です。

私大は英語は必須中の必須です。

数学を高1から始めて、高3になり、ようやく模試で学年で2番まで順位を上げた生徒もいます。

その間、定期テストで成績が伸びずに悩んだ時期ももちろんありました。

栄光義塾も生徒も、そんな時でも、方針を変えません。

何故なら、この数学は受験で必ず必要になる科目だからです。中途半端に分からないまま先に進む事で、取り返しがつかない位、数学が苦手になっている生徒をこれまでも多く見てきました。

数学は基礎を固めれば必ずできる様になっていきますが、伸びるまでの期間には個人差があります。半年ほどの指導で数学が伸びていく生徒もいれば、先の例のように2年間かかる生徒います。

それでも、言える事は、数学は基礎を固めれば必ず伸びていきます。だからこそ、苦手だ、出来ない、分からないと思ったら、特に数学は早めに基礎と習慣の勉強に取り組んだ方が良い科目と言えます。

英語も同じです。

誰もが知っている大学を目指すのであれば、国立、私立に関係なく英語は必須です。

誰もが知っている大学を目指す全国の多くの生徒は英語が出来ます。つまり、英語では差がつきにくい科目です。逆に差をつけられると厳しい科目が英語ですので苦手は必ず克服していかなければいけないテーマです。

この事を、栄光義塾では生徒に対して常に言い聞かせています。

そんな時に取り組んでほしい事は、分かる状態の所から取り組む事です。それが、中3の基礎でも、高2の基礎でも、とにかくわかるところ(わからなくなりかけた所)から始める事です。これが基礎の習慣作りです。これを習慣にしていく事まで教える塾が栄光義塾の個別管理です。

栄光義塾は、目標の高い生徒が多く在籍しています。

しかし、やはり、出会った頃は、この基礎と習慣が身に着いていない生徒がほとんどです。そのうえで、レベルの高い問題が出来ないと悩んでしまっている。これは、まだ、実力が伴っていないだけと捉えることが出来れば落ち着いてやることが決まります。

なぜこのような事を言うかというと、この目標が高ければ高い学部や大学程ほど、自分に何が足らないを考えた時に基礎力が足らないと考える方が、ずっと成績は伸びていくからです。

高1高2生は特に基礎実力を身に着ける習慣を手に入れてしまえば強いです!

英語、数学、国語、理科をこの1年生2年生の内に、基礎の習慣を身に着ければ、身に着いてしまえば、どんどんレベルを上げていく!しかし、そのタイミングを間違えて、身に着いてしまう前に、どんどんレベルを上げていってしまう。これは本当に似て非なりの勉強です。

英語を強くしたい!数学ができる様になりたい!化学や物理でライバルに差をつけたい!

国語力を身に着けたい!

基礎の習慣を身に着けてしまうまでは大変かもしれないけど、身に着いてしまえば、どれだけでもレベルを上げていくことが出来ます!その志望校の挑戦に向けての基礎の習慣を作る時期が高1生、高2生です。

栄光義塾の個別管理を体感してみて下さい!

上位と中間層と下位層の違いは、応用ではありません。基礎の引き出しの差です。

基礎の引き出しは一夜漬けや丸暗記で増えるものでも増やすものでもありません。

基礎の引き出しが増えるまでが辛抱の時期ですがこれが栄光義塾の個別管理の基礎の習慣です。ここを超える、身に着けた生徒が全国、県単位の上位に加わり志望校への挑戦権を勝ち取る生徒です!