国立大学受験の勝ち方を知っている栄光義塾!生徒の勝ち癖をつける塾!金沢、富山、岐阜

国立大学受験の勝ち方を知っている栄光義塾!生徒の勝ち癖をつける塾!金沢、富山、岐阜

医薬看護、国立大学の実績に裏付けされた、国立大学受験の勝ち方を知っている栄光義塾!

学年関係なく、浪人生も、高3受験生も、高1高2生も、中学生もこの勝ち癖をつけて志望校への逆転合格を目指して栄光義塾に集まっています!

昨年もこの夏期講習で生徒の定員に達しました。

今年も、更に進化した栄光義塾の夏期講習を開催します!

国立大学を目指すにしても、金沢大学を目指す生徒もいれば、名古屋大学、大阪大学を目指す生徒もいれば、九州大学を目指す生徒もいます。

もちろん、東大や医学部を目指す生徒もいます。

しかし、この頂点を目指す勉強に取り組みすぎるあまり、本番の共通テストの結果で、志望校を下げてしまう生徒も毎年います。

これは、受験の勝ち方を教わっていない生徒が陥りやすいケースです。

受験の勝ち方を知る栄光義塾では、頂点は絶対ですが、頂点を目指すには越えなければいけない1つ1つのハードルを越える勉強が必要です。

それが、勝ち癖をつける勉強です!

まず、国立大学を本気で目指すのであれば、絶対的に国立富山大学の合格水準をまずは越える事です!国立富山大学の合格水準は共通テスト65%~70%が1つの大きな軸となる目安です。

5教科7科目900点満点で585点~630点※共通テストの合格基準はあくまでも目安ですので詳しくは各大学HPを確認をお願いします。

今回はわかりやすく理系学部で説明します。

よし、私は富山大学を目指す!

私立併願を目指す場合は、私立大学に必要な「英語」+自分の得意な科目が仮に「化学」ならば、この2科目で8割を目指します。その他の科目にも全力で基礎を固めた結果、6割を超えれば合格基準である600点を超えることが出来ます。

国立大学専願の場合は、必ずしも英語でなくてもいいですが、大半の生徒は私立大学を併願するので、今回の2科目を「英語」と「化学」で説明します。

この調子なら、私は金沢大学を目指す事も出来るかもしれない!頑張ってみよう!

金沢大学の合格基準は共通テスト71%~76%です。639点~684点!

「英語」と「化学」で8割の基準を超えた生徒は、もう2科目「数学1A」「数学ⅡB」で8割を超えて見せる!

それであれば、後の3科目の勉強にも取り組んだ結果が7割でも660点を達成することが出来ます。

仮にこの3科目で8割の水準に達したら、私立併願校は東京理科、芝浦工業大学、MARCHレベルの大学に併願しても大丈夫な基準となります。

よし!私は、この合格の基準に達した!もちろんここがゴールの生徒は、金沢大学の2次試験対策に入っていきます。数Ⅲや物理や化学、英語の応用読解に入っていきます。※看護学部は数Ⅲは試験範囲に含まれません。

私立大学を挑戦校、合格基準校、安全校に絞って、対策も出来ます。

でも、私はまだ、この基礎力を高める勉強が出来るはずだ!ここまで来たら「物理」と「地理」も8割を超えて見せる!それが、千葉大学、神戸大学、筑波大学の理系の名門大学に挑戦するぞ!合格基準は77%~83%693点~747点

「英語」「化学」「数ⅠA」「数ⅡB」に加え「物理」と「地理」で8割を超えれば、後の国語7割でも700点で合格基準の目安を超えます!

ここまで来たんだ!名古屋大学、大阪大学、東北大学、北海道大学、九州大学にも挑戦できるかもしれない!

これが全ての科目「国語」も8割を超え、720点を超える事につながっていきます。

東大は730点を超えれば挑戦権が与えられます。

医学部は、800点を超える事が挑戦に必要な目安です。

これが、受験に勝つ方法を知っている栄光義塾の7科目の基礎力を全てに高め、1つ1つの基準を超えていくことが、最終的に生徒の頂点に到達できる方法です。

特定科目だけでを強くする私立大学型の勉強で国立大学を目指しても、それ以外の科目が最低でも6割を超えなければ挑戦権すら与えられません。

しかし、栄光義塾の勉強では、仮に2科目8割超えて、その他の科目が6割であったとしても国立大学の合格基準を超えることが出来るという事です。

仮に3科目8割を超えて残りの科目を7割にする勉強を身に着ける事で、金沢大学以上を目指すことが出来るだけでなく、名だたる私立大学を併願として受験する事も可能です!

栄光義塾は、私立専願の生徒以外は、基本、国立型の勉強を夏もしくは11月まで続ける事を進めています。この基礎を身に着ける勉強が生徒に勝ち癖をつける最も受験の勝ち方を知る栄光義塾の勉強が、金沢大学、富山大学、名古屋大学医薬看護、旧帝大・国立大学、早慶MARCHを併願として目指すことが出来る勝ち癖をつける勉強です!

栄光義塾は、中学生、高1生、高2生、高3受験生の違いは、勉強のスタイルを変えるのではなく、科目数でコースを決め、後は、とにかく勝ち癖をつける、挑戦、逆転を目指す勉強は、どの学年であっても基礎を固める、これまで習った範囲を徹底的に仕上げる。これが高1で合っても高2であっても高3であっても、中学生であっても、志望校を上げれば上げるほど、全ての科目の基礎力が受験のキャスティングボードを握っているという事です。

もちろん、過去には、福沢諭吉論文コンテストで全国トップ3に入って、慶應義塾大学にAOで合格した生徒や、国体で1位になって慶應義塾大学のAOで合格した生徒も指導してきました。英語が特別に強く国際教養大学にAOで合格した生徒も指導してきました。これに勝つ方法ももちろんありますが、これは、本当に特殊な能力を要します。

基本は、共通テストを受験する国立大学型の勉強が受験に勝つ最も合格の確立が高い多くの生徒を合格に導くことが出来る受験に勝つ方法です。

この勉強は、模試の判定で勝ち癖をつけていくには、最善の勉強です。この勉強に必要な事はただ1つ、これまでに習ってきた範囲の標準問題を時間をかけずに瞬時に答えを導いていく勉強を身に着ける事です。

受験勉強は一生するものではありません。もっというならば、長い人生でこの時期しかできない事です。

この限られた時間の中で、挑戦、逆転にかける生徒には、受験の勝ち方を教えてあげる事で勝ち癖をつける事で、どうせ私なんか勉強したって無理という考えを変えることが出来ます!

もしくは、頂点だけを見て、足元を見ていなくて、本番で万が一失敗して立ち直れないくらい落ち込む事はできる事なら避けてあげたい。

栄光義塾は生徒の志望校は絶対です!

絶対であればあるほど、強み弱みを分析して基礎力を高める勉強こそが、学年関係なく身に着けてもらいたい勉強です!

少し長文になってしまいましたが、目標を決め、その戦術が正しければ、結果はついてきます!

勝つ戦術を教えます!勝ち癖をつけた生徒が挑戦、逆転をこれまでここでは書ききれないくらい本当に多くの生徒が達成しています!

昨年もこの時期から生徒が栄光義塾に来て定員に達しました!

今年も、この夏期講習の時期から本当の勝負をかける生徒が栄光義塾に集まってくれています!

当然、既に4月の2か月前からこの勝ち癖をつける勉強に取り組んでいる生徒もいます!

受験相談のお問い合わせはできましたら栄光義塾HPからが便利です!お電話によるお問い合わせはHP校舎案内をご覧いただき、開校時間帯におかけ頂ければ、金沢校、高岡校は改めて担当の表からお電話をかけさせていただきます。大垣校は咲良が受付させていただきます。