国立大学に強い塾は栄光義塾!国立型の勉強が身に着けばもう迷わない!夏期講習開催!

国立大学に強い塾は栄光義塾!国立型の勉強が身に着けばもう迷わない!夏期講習開催!

関東や関西の塾は、多くの私立大学があり、私立型の勉強を教える塾に生徒が通うケースもありますが、この北陸や岐阜は、何といっても国立大学志望の生徒が多いのが特徴です。

この、国立大学、医薬看護を含めた理系、人文、国際を含めた文系の志望校に挑戦する為には、やはり基礎を固め、全体を把握した勉強が、国立大学受験には欠かせない勉強です。

この勉強の良いところは、この勉強は私立併願や私立専願にも十分に対応することが出来るという点です。

一言で早慶といっても早稲田と慶應では入試問題の傾向と対策が全く異なります。

MARCHといっても、5大学全ての大学でその傾向と対策は異なります。

つまり、私立型の勉強とは各大学の対策に多くの時間を費やすのが、私立型の受験の特徴です。

反対に、国立大学型の勉強は、正確に基準が出ます。国立大学は、この全国共通テストは全国統一であり、問題の傾向と対策が大学ごとに変わる事はないからです。この考え方で、国立大学、私立併願校、私立専願校を決めた方が、あれもこれもに手を出す全ての大学を絞り込めずに問題の傾向と対策をしてしまう勉強と、栄光義塾の国立型の勉強とは、最初から全く異なる勉強と言えます。

栄光義塾が、受験の勝ち方を知っているのは、国公立大学志望者が多いこの北陸の地で私自身も鍛えられてきたからです。

英語だけ、偏差値70を目指しても、数学だけ偏差値を70目指しても、国立大学への合格にはたどり着かない。

それであれば、まずは、4科目~7科目で8割、偏差値60を目指す。勉強の難易度を少し下げて、標準問題を正確に解く。その代わり、受験生は4科目~7科目に取り組む事を基準とし、高1高2生は、受験生になる前に最低でも2科目~3科目の準備をしておく。中学生もこの考えは全く同じです。

実際、多くの教え子が、この勉強を身に着ける事で、私自身の想像をはるかに超える成長を遂げる結果を生徒がつかみ取っていきました。

これが、国立大学受験の実績に裏付けされた、勝ち方を知っている栄光義塾です。栄光義塾は私立大学専願だからといってやり方を変える必要など全くありません。やり方を変えれば、また、ありとあらゆる大学の問題の傾向と対策、もしくは、ある特定科目だけの勉強に多くの時間とエネルギーを割いてしまう元の勉強に戻ってしまいます。

一人でも多くの生徒にこの勉強を伝えたい。合格するのであれば、出来る限り回数や科目数に制限されることなく、やり切れる受講コースにしたいと言う想いでコース設定をしております。

勉強をしていない生徒が目標に到達できないことは誰もがわかることです。

しかし、困っているのは勉強をしているにもかかわらず、目標に到達できない事です。

そんな生徒にこそ、夢を叶えてほしい!

夢を叶えるには、この北陸の地で鍛え上げられ、そして築き上げた受験の勝ち方を知っている栄光義塾の勉強で一人でも多くの生徒が目標に到達した時の喜びや素晴らしさを手に取ってもらいたい。この栄光義塾の勉強を、夏期講習から金沢、富山、岐阜で身に着ける事が出来ます!