第1回全統マーク模試!国立大学、医学部、看護、早慶への挑戦は個別指導の栄光義塾

第1回全統マーク模試!国立大学、医学部、看護、早慶への挑戦は個別指導の栄光義塾

栄光義塾金沢校、高岡校、岐阜大垣校です。

受験生にとって、大事な模試がそろそろ実施されます。

栄光義塾では全統模試を実施しております!

全統マーク模試は全国の浪人生も受ける模試ですので、判定が正確に表れるので、栄光義塾は模試は全統模試を判断基準にしています。

この第1回全統マーク模試は4月30、5月1日と2日間かけて塾で行います。

国立大学の前哨戦、医学部、看護部、薬学部への登竜門、早慶、MARCH、関関同立への挑戦とそれぞれの生徒の想いがこの模試に詰まっています!

栄光義塾は、決まりきったカリキュラムを使用していません。生徒の志望校と今の実力をしっかりと分析してカリキュラムを生徒に合わせてプランニングしています。その理由の1つがこの共通テストで点数を取る為です。

共通テストは既に学校で習った所から出題されるので点数を取るには一律、集団、先取りといった皆と同じところを合わせてやる必要は特にないからです。その代わり今まで勉強してきた中で、「自分の足らない所は何か」を探求する勉強が必要になります。

後、塾で模試を行う理由として成績表が返ってくるのが大体1か月後。それでは1か月が無駄になるので、直ぐに自己採点に取り組んで頂きます。

栄光義塾ではこの自己採点から、フィードバックして生徒の学習計画に時間を置かずにプランニングしていきます!

そこで、時間がかかりすぎてできなかった、ケアレスミス、計算違い、勘違い、本当にわからなかった問題、それを科目ごとに生徒ごとにすぐに分析をします。

少しまじめな話をします。

この4月第1回全統マーク模試で仮に5教科7科目で400点~500点台でも国立大学への道はまだ間に合います。

しかし、第2回全統マーク模試が8月頃行われますが、そこでも点数が400点台~500点台では国立大学の判定はC判定からD判定です。

つまり、この第1回から第2回の間の3ヵ月~4ヶ月でどれだけ「自分に何が足らないのか」を探求し、自分の課題に具体的に取組む生徒が点数を上げていきます!

栄光義塾は、多くの生徒が憧れる国立大学、医学部、看護部、薬学部、早慶、MARCH、関関同立を目指す生徒の為に立ち上げた塾です!

だからこそ、特に、先取り学習で成績が伸びずに悩んでいる生徒や、これから塾を探そうとしている生徒は、自分だけのカリキュラムに取り組めば基本伸びていきます!

これは、特別の事ではありません。伸びない理由はさぼるは論外ですが、一生懸命に勉強しているにも関わらず伸びていかないそのほとんどの理由は自分とペースが合わなかったり自分が本当に伸びる為ではないカリキュラムに大半の時間を費やしているからが原因で伸び悩んでいます。しっかりと理解できていない状態で先に進めばいつかどこかで必ず伸び悩んでしまいます。

このままの状態で模試を受けてもいい結果は中々期待出きません。しかも、大学受験は共通テストと大学独自のテストの2種類が行われます。

まずは共通テスト、これは学校でならった3年間の総復習ですので、比較的基本問題が中心に出題されます。もちろん応用問題も出題されますが、いずれにせよ学校で習った範囲です。この共通テストは時間内に正確に解ききることが要求されるテストです。

つまり、時間をかけて深い問題をじっくりと解く習慣しかない生徒は、この共通テストが苦手という生徒は実に多いです。

これを直さない限り、国立大学の登竜門である共通テストで悔しい思いをする事になってしまいます。

栄光義塾では、基本問題の答えを出来るだけ早く解く習慣を身に着ける事と、応用問題の深い問題をじっくりと慌てずに解く習慣を身に着けていく事を同時に行うと混乱してしまうので、目的が違うそれぞれのテストに応じて学習計画をプランニングし、きめの細かな個別指導、自習(補習指導)、テスト指導を一貫して行っているから、本気で志望校を目指す生徒が栄光義塾に切り替えてこの勉強に取り組んでくれています!

今、金沢校、高岡校、岐阜大垣校にも多くの問い合わせがあり、高3生が受験生へと切り替わり志望校への挑戦に向けて歩み出しています!

もっともっと多くの生徒に志望校合格をつかんでほしい!

そういった思いを込めて受験相談、無料体験をゴールデンウィークも含めて対応いたします!

お問い合わせはホームページもしくはお電話にて受け付けております。

金沢校、高岡校は実績十分の表先生と講師陣で生徒を導いていきます!

岐阜栄光義塾大垣校は、サクライ先生が中心となって生徒を導いていきます!