金沢校、高岡校7月定員残り各5名!受験生、高1高2生、中学生!総復習の夏が受験を制す!

金沢校、高岡校7月定員残り各5名!受験生、高1高2生、中学生!総復習の夏が受験を制す!

栄光義塾です。

夏を制する者は受験を制す!これは、受験生だけでなく、非受験生も全てに通ずる言葉です。

栄光義塾は、受験に欠かせない持続力が高い復習の勉強が生徒一人ひとりの基礎実力を高める最も価値の高い勉強であると考えております。

その勉強が出来るチャンスが1年の中でも休みが多いのがこの夏休みです。冬休みも春休みも2週間の休みに対して夏休みは1ヶ月半近くあります。

積み残しの復習に専念できるチャンスです。

この積み残しの復習が高1生は1学期の範囲、高2生は1年生に習った範囲と1学期の範囲、受験生は3年間の総復習。これは中学生もほぼ同じです。しかし、この復習の勉強は授業では教えてはくれません。この復習の差が成績の差として表れます。

 

例えば、宿題の提出はどの生徒も当然、期限内には提出します。

これを、ため込んでまとめて仕上げて提出しても提出です。

これを、3周して提出しても提出です。この差はとてつもなく大きな差となります。

栄光義塾の復習の勉強とは、これを3周はできる様にする持続性の高い勉強を身に着ける事が出来る塾です。

1周目をいつ終わらせるか、1周の中で出来ていない、分からない問題が生徒によって個人差はありますが、それが平均で4割が分からなかったとして、その4割の範囲を2周目に取り組みます。しかし、2周してもまだ、どうしても間違えてしまう問題が2割あったとします。この2割を3周目で徹底的に覚えていきます。そうしたら、どんな点数が取れるか想像することが出来ます。1問、1点間違えただけでとても悔しい気持ちに変わっていく自分に出会えます。

この復習を覚える為には、栄光義塾の中で1つ大事なルールがあります。これが成績を伸ばすあまり誰もやっていない栄光義塾の勉強です。

それが、今日は英語、明日は、数学、明後日は理科、その次は英語といった勉強や今日は英語、明日も英語、明後日は数学、その次も数学では、確かに毎日勉強してるといえますが、英語を毎日やっているわけではありません。数学を毎日やっているわけではありません。これが、勉強をやっている割には成績が思うように伸びていかないやったりやらなかったりの勉強です。

栄光義塾の考えは、出来るだけ継続の勉強が最も成績が伸びると考えてます。

その為には、量や範囲は少なくてもかまわないので、今日は英語と数学、明日も英語と数学、明後日も英語と数学といったように、生徒自身が成績を上げたい科目を決め、その科目を毎日持続性の高い勉強を身に着けていく事で、出来る限りテスト前の一夜漬けや、ため込んで徹夜の勉強を回避し、後は、1日で取組む勉強を何科目できるかを学年に応じて決めていくのが栄光義塾の勉強です。

夏は受験を制す!それは、学校の授業が行われないこの時期だからこそ集中して栄光義塾の復習の勉強を身に着ける事がとても大きな意味を持ちます。

栄光義塾は、予習型の勉強も学年に応じて教えています。その根底にあるのは、予習だけで1日を終えてしまう。復習の時間が全く取れないでは、常に定期テストの対策型の勉強で受験学年を迎えてしまいます。

予習の勉強を教えることで、その定期テストの勉強を自分でできる様にしていく事で、復習の時間を作ることが受験に向けた勉強です。これを夏休みで覚える事で、2学期に始まってからも予習+この復習の勉強が持続できるようになっていく事が継続した勉強で志望校を掴むやり方と言えます。

栄光義塾では、学校の先取り予習を自分でできる様になる事で、高校1年生で2科目、高校2年生からは2科目~4科目の受験勉強に欠かせないこの復習を取り入れていくことが出来るようになれば、志望校は相当近づいてきます。

高校3年生は、どちらかと言えば、この受験に欠かせない復習の勉強に専念できるか、もしくはこの勉強の優先順位を高めていくことが出来るかが重要になってきます。

栄光義塾は中学生から高校生までその学年、科目、志望校に応じて基礎を固め、出来れば早い段階で授業や学校で教わる定期テストの勉強は自分でできる様にしていき、授業で教えてはもらえない受験勉強に欠かせない復習の勉強を、学年に応じ、これは押さえておきたい科目の勉強時間を1日の中で作る。これが、順位の差、成績の差を生む勉強です。

お陰様で金沢校、高岡校7月定員残り各5名になりました!まだ夏休みは始まったばかりです!自分の夢や目標を叶えるのはこれからです!是非、お越しください!